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1) |
本誌は投稿論文(学術集会発表論文,自由投稿論文),依頼論文などを掲載し,年1回発刊する. |
2) |
投稿論文の著者は,本会会員であることを要する.但し,機関誌委員会の決定により会員外の著者に投稿を依頼することができる. |
3) |
投稿論文は未発表のものであることを要し,掲載後は,本学会機関誌委員会の承諾なしに他誌への転載を禁ずる. |
4) |
論文の形式,体裁,枚数,および投稿は下記のとおりとする. |
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a) |
形式:和文論文の場合一ワードプロセッサーを用い,A4判用紙に横書き400(20×20)字で作成する.本文の内容は,CD-R等の記録媒体に記録し添付する.
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b) |
体裁: |
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i) |
タイトルページには下記の項目を順序にしたがって記入すること. |
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@表題,A著者名,B所属,Ckeyword(5個以内),D連絡先(氏名,住所,電話番号,FAX番号,E-mail) |
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ii) |
本文は,原則として,緒言,方法,結果,考察,結語,文献の順に記載する. |
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iii) |
図・表・写真はA4判用紙にはりつけ,その説明を別紙に記載する.また,本文同様に,CD-R等の記録媒体に記録し添付する. |
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c) |
枚数:タイトルページ,本文,図・表・写真を合わせて35枚以内とする.なお,図・表・写真は1枚につき投稿原稿1枚と数える. |
5) |
投稿:学術集会発表論文は原則として学会発表後原則として6ヶ月以内に機関誌委員会(後記)に提出すること.自由投稿論文は随時,機関誌委員会で受け付ける. |
6)
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論文は,常用漢字,新かなづかい,新医学用語を用い,かつ「整形外科用語集」「手の外科学用語集」に従うこと.数字は算用数字,数量は国際単位系(SI単位)記号を用いる(例;m,cm,mm,ml,kg,uなど). |
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例)Heberden結節,Volkmam拘縮 |
7) |
著者の数は原則として5名以内とする. |
8) |
図および写真は正確,鮮明なものとし,挿入箇所は,本文原稿の欄外に指定すること. |
9) |
学術集会発表論文は,できるだけ学術集会での質疑応答の内容をとり入れて作成する. |
10) |
引用文献は重要なものにとどめ,本文の最後にアルファベット順または引用順に記載する.本文中に見出し番号を入れ,記載法は次にしたがうこと. |
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a) |
雑誌 |
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著者名:表題.誌名,巻:ぺ一ジ,発刊年. |
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著者名は2名までを記載し,3名以上は“他”とすることを原則とする.ぺ一ジは論文の初めと終わりを書く. |
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b) |
単行書 |
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著者名:表題,編者書名,版.発行地,発行者(社):引用ページ,発刊年. |
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(例) |
1) |
Roberts W.J:A hypothesis on the physiological basis for causalgia and related pains.Pain 24:297-311,1986. |
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2) |
中村蓼吾:肘と手・手関節の痛み 整形外科痛みへのアプローチ 3南江堂,281-285,1997. |
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3) |
遠山晴一,他:靭帯の修復メカニズム.整・災害 48:417-422,2005. |
11) |
初校は著者が行い,定められた期限までに書留便で返送する.なお,校正は,誤字脱字等の修正だけで,新たな加筆,改編は認めない. |
12) |
投稿論文はオリジナル1部のほかに,査読用に著者名・所属名のないコピー2部を添えて提出する.図・写真等もコピー2部に添える |
13) |
論文の採否については,別に構成される査読委員による査読後,機関誌委員会においてこれを決定する.なお,機関誌委員会は,論文中の用語,字句,表現などにつき著者の承諾を得ることなしに修正することがある. |
14) |
投稿論文は機関誌委員会へ到着した日を受付日,採用が決定した日を受理日とする. |
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